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蕎麦粉は 

信州 安曇野産

石臼挽き

無農薬栽培

スープは

天然だしのみの使用。

安心して 

お召し上がりください。

2017年 定休日

毎週 月曜日、火曜日、

第1 日曜日、第3 日曜日、

第5 日曜日は、

さくらや お休みとなります。

イベントなどで お休み
することも あります。

安曇野産の新蕎麦 
香りも 強く 
味も 濃く
麺に こしもあり
新蕎麦 でないと
味わえない 美味しさです。


チェンソーアート長崎スタートさせました、月に3回講習会を開いております、興味ある方は お尋ね下さい。 

工事中でしたが OK となりました、何なりと お尋ねください。

営業時間
オーブン…AM 11:00
クローズ…PM 3:00
■オーダーストップ
PM 2:30
となっております。

だしは 天然だし 利尻昆布 枕崎産のカツオ  さば ムロアジ うるめ サバ節 時間をかけて とっただし です、そばは もちろん 信州産 無農薬 栽培のそば粉を使用しております。


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細麦さくらやのおすすめ情報
いなみ国際木彫りキャンプ 2015 1991年から4年に1度開催され
今回で 7回目を数える 井波国際木彫りキャンプ 井波彫刻発祥の地
瑞泉寺 で 木彫りの世界がつながります、
このキャンプを通じて生まれた国際交流の輪は井波から世界中に広がって
いきます。
ぜひあなたも世界の木彫り文化に触れてみませんか。?

今まで40ヵ国の国の方が参加してます。 
2015年 8月18〜30日まで 開催されます。

毎年の事ですが、カキがあまり ならなくなって来てます、
横にイチョウの木が有り 柿ノ木を追い越して 大きくなってきてるので
イチョウに負けてるのだと思いますが。?
今年も少しのカキが なってます。

チェンソーアートも95%プラス のみ を 使うと 作品が
キリリ と締まり めりはりが シヤープになります、
ほんの 5%セントほどの 作業ですが 作品が 生きてきます、
削る場所によって 使うのみを 使い分けないといけません、
井波彫刻では200種類ののみを 使い分け 獅子頭 欄間 天神様
だんじり 竜神様 日本の伝統工芸として認められています、
今回井波で のみを叩きながら チェンソーアートに合った のみを
1本ずつ オーダー 1本 5000円から3万円高価なものですが
全て手ずくり 注文どおりに加工してくれます、200本とは言いませんが
かなりの数がそろいました、でも1番最初に買ったのが 研磨機でした
いくら良いのみでも切れないとだめと言うことでした、この研磨機は早
製造中止で 古いのを探した所 ほぼ新品見っけてもらいました。ラッキー
井波で色んな 方からいろんな 種類の削り方教えてもらい 
良い 師匠 良い仲間 に恵まれ 駆け足で前進中です。
 皆さんに 感謝。


県展になると 審査の 先生に 質問が出来ると 聞いております
自分の作品の 良いとこ 悪い所にきずく事が出来るのが 私の県展です

今回の 生きがい作品展 アートを作りながら 色んなことに気ずきました
又色んな 方から アドバイス いただきました 1月、2月、は井波彫刻
師匠のNさんからは のみの使い方 彫り方 見込みの取り方 雲の作り方
真剣に最短距離で指導してもらい 教えてもらった のみの使い方で
雲を堀 今回の結果になりました、色んな方の指導で 少しですが
前進出来ました、  指導して下さった皆さん 有難うございました。
   
 

長崎県 主催 450点以上の作品が 応募されました その中で
工芸 彫刻部門で 長崎県知事賞はやはり かんたんには 
取れないです、 その次の 賞 奨励賞 初めての参加で いただきました
やはり県の美術館に置いてもらえると なると 少し力が入りましたが
来年は もっと 真面目に 取り組んで 見ようと 思っています。

次は県展 もっと 厳しくなりますが 私敵に課題は早もう決めてますので
切り込む 時間があれば なんとか 間に合う でしょう。

暖かくなると やはり 冷たい 麺が 美味しくなります

うどんよりも 細く ソーメンよりも 太く 

食べごろが 感じんな こだわり 麺です、

特製のタレと しょうが 大根オロシ ネギ

もう少し暖かくなると 出番が きます。

写真は 温かい 麦玉です、 

たまごかけ風の 麦になります。

ブライアンも 見学に来ました、仏像彫刻は又違った カットの
繰り返し 新しい アートが 始まりました。
 
いち早く 新しい事に かかわれて ラッキーでした。

私も のみ の使い方 教えてもらい 
井波にいる時は 夜12時まで かんかんと叩き 練習してました、
イーグル 雲 獅子頭 2カ月間で 確りと のみ の使い方
教えてもらいました、難しい けど 教え方が 確りとしてて
短い時間でしたが なんとか なると 思い 身に付けました。
私の仕事も 角の 出る仕事が 出来る ように なりっつ
あります。
すべては 美術の基本にあります、教えてもらえば なるほど
と 思う ようになります。
見る目も 変わって きました。

今年 1月、2月、富山県の井波彫刻 習いに 行き 私の師匠の
お友達でした 方が 大型アート 東栄町から 依頼され製作
縁 ありまして 私も お手伝いと 言う事で 1週間勉強させて
もらいました、朝 8時から 夕方 5時まで 毎日確りと
切り込み 教えて もらいました、 何時かは 
私も 大きな アート
きりこみます。

ユウスケさんの 作品です。
彫刻と同じで 根気の勝負です。

1000回ほど 色乗せたのだと思います。
1つの絵の大きさは 70x50cmほどの
大きさです、

時間があれば 練習の仕方は 教えてもらったのですが
なかなかです。

出来上がった アートにブラシで色ずけしてたら ブライアンが寄ってきて
ブラシで色ずけ 応援してくれました、ブライアンのスマホにはいってる
アートの写真しっかりと ブラシ使ってました、リサも確りと色乗せてる
写真もありました、
今回もブラシの 日本チャンピョン ユウスケさんと アートに 色乗せ
まくりでした、

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