画像をクリックすると拡大

【トップ記事検索】
19回目の
チェンソーアート
日本大会が
開催されます、

20回目は
世界大会と
確りと
計画を立てて
流れに
乗ります。

安曇野産 無農薬栽培の
そば粉は 農家との契約にて
長崎県では 当店 さくらや
だけの 販売になります
さくらやでないと 食べれない
信州 安曇野産
そば粉になります。

チェンソーアート
体験 受付中です、

基本さえ マスターすれば
アート体験が
出来ます、
1作品 完成させて
持ち帰れます

全日本チェンソーアート大会
優勝 2連勝 嶋田が
指導いたします。

お尋ねは さくらやまで。

蕎麦粉は 
信州 安曇野産
石臼挽き
無農薬栽培
スープは
天然だしのみの使用。
安心して 
お召し上がりください。

2019年 定休日
毎週 月曜日、火曜日、
第1 日曜日、第3 日曜日、
第5 日曜日は、
さくらや お休みとなります。
イベントなどで お休み
することも あります。

長崎 チェンソーアート 体験受付中、
機材 材料 こちらで準備いたします
作業着 お弁当持ち で起こし下さい
AM 9時から PM 4時までに
1つの作品完成させます、
出来たアートは持ち帰れます
1回目はふくろうのアートになります。
高さ70cm前後 丸さ 27cm前後、
さくらやにて お尋ねください。、

工事中でしたが OK となりました、何なりと お尋ねください。

営業時間
オーブン…AM 11:00
クローズ…PM 3:00
■オーダーストップ
PM 2:30
となっております。

だしは 天然だし 利尻昆布 枕崎産のカツオ  さば ムロアジ うるめ サバ節 時間をかけて とっただし です、そばは もちろん 信州産 無農薬 栽培のそば粉を使用しております。


リンク用バナー

細麦さくらやのおすすめ情報
今年度 最後の アート講習会 昼には 豚汁にて 温まりました、
Oさんには 約 40cmの丸太にて チャレンジ してもらいました 
今までで 1番大きな 丸太 チェンソーのバーもとどかず
大苦戦 ながら 1日が終わるころには 大体の 形が出来
上がりました、1年間 頑張りましたね。
 かっこいい イーグル  出来てました。

今回で 2回目の Kさん チェンソー 振り回すのが
かなり 上手な  Kさん カットも早く 見る見る
形が出来上がり 2回目にして とまり木まで 完成
素晴らしい 早さ 半日で 出来る用になると 
下側に 子供のアート スタートできますと 言ってます 
頑張って 下さい、
来年の 初 削りは 1月5日に 予定しています。

今年度 最後の 草月練習会にて クリスマス 用の花 生けました。
毎年 12月は クリスマス用の花と 正月用の花で 1年の 練習会が終わります。1年間 楽しく 生け花が出来て 感謝です。そのうち 大きな 会場で パート 大きな 作品を チャンスが 巡って きます ように。

庭の イチョウの木の葉が 散ってしまいました もみじの葉もほとんどが 落ちてしまい 残りは 栗の葉が 残ってます、いよいよ 冬になります 来年は 1月 2月 お店は お休みになりますので 薪ストーブ用の薪も 充分にあるし 温かくは 出来そうです、寒い時には 何もしないのが 1番なんですが。

新蕎麦 北海道産 につずきまして  
安曇野産入荷いたしました  
今年は 天候が 悪く 60%の収穫しか 
なかったそうです  やはり 仕入れも 
上がり くるしい 所ですが 
サクラヤの 単価は そのままで行こうと 
思っております、いつまで 
安曇野産で 行けるかは 分かりませんが 
蕎麦粉に 変更が あれば 提示します。
 信州 安曇野産 新蕎麦 さくらやえ 
食べに こられて 下さい 新蕎麦は
 今だけですので。

昔が 懐かしいです、 寒くなると 南半球 NZえ 移動し 空を飛び 海に ダイブし 海岸では トドに追いかけ られ 楽しい 時でした 冬になると 南半球 行きたくなりますが 1月、2月は 長崎よりも かなり 寒い
富山に 行く事が 決まりました、日本海側からの 冷たい 海風で 冬は 
氷点下になるでしよう 寒さに 弱い 俺は 寒さ 対策を 今から 考えてます。

お寺の入り口の 掲示板です。 当たり前が 当たり前ではない 最近の 世の中 人間 原点に戻ると したら こんな 言葉が 大事では。

風格ある 建物です  見てるとなにか 力をかんじました、

横の 小高い 岡に上がると 潮受け 防波堤が 対岸まで つずいてるのが 見えます 私が 現役 時代に 防波堤の ゲート 閉める前に良く仕事で ダイブして ゲートの周りを 水中溶接して 回りを 固める 仕事をしていたのは 私でした、海の水は濁り 水で 見えない中での 水の中での溶接でした 懐かしい 昔話ですが、

周りは 時が 止まったような 感じの 昔ながらの 石垣 身近な 所に 昔の 面影が。

サクラヤのお客さんでも ある 住職のお寺 室町時代には お城もあったとか 小高い 岡には ここに お城が あっても おかしくない とても 良い場所です 周りを 見渡す事が 出来 周りの 町が 良く見えます、庭には 大きな イチョウの木が あり サクラヤと 同じように 一面 黄色に そまってます。

Sasamemugi-Sakuraya All Right Reserved since 2010
TOPページ記事数[2693件] 1ページに10件ずつ表示
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95] [96] [97] [98] [99] [100] [101] [102] [103] [104] [105] [106] [107] [108] [109] [110] [111] [112] [113] [114] [115] [116] [117] [118] [119] [120] [121] [122] [123] [124] [125] [126] [127] [128] [129] [130] [131] [132] [133] [134] [135] [136] [137] [138] [139] [140] [141] [142] [143] [144] [145] [146] [147] [148] [149] [150] [151] [152] [153] [154] [155] [156] [157] [158] [159] [160] [161] [162] [163] [164] [165] [166] [167] [168] [169] [170] [171] [172] [173] [174] [175] [176] [177] [178] [179] [180] [181] [182] [183] [184] [185] [186] [187] [188] [189] [190] [191] [192] [193] [194] [195] [196] [197] [198] [199] [200] [201] [202] [203] [204] [205] [206] [207] [208] [209] [210] [211] [212] [213] [214] [215] [216] [217] [218] [219] [220] [221] [222] [223] [224] [225] [226] [227] [228] [229] [230] [231] [232] [233] [234] [235] [236] [237] [238] [239] [240] [241] [242] [243] [244] [245] [246] [247] [248] [249] [250] [251] [252] [253] [254] [255] [256] [257] [258] [259] [260] [261] [262] [263] [264] [265] [266] [267] [268] [269] [270]