画像をクリックすると拡大

【トップ記事検索】
蕎麦粉は 

信州 安曇野産

石臼挽き

無農薬栽培

スープは

天然だしのみの使用。

安心して 

お召し上がりください。

2017年 定休日

毎週 月曜日、火曜日、

第1 日曜日、第3 日曜日、

第5 日曜日は、

さくらや お休みとなります。

イベントなどで お休み
することも あります。

安曇野産の新蕎麦 
香りも 強く 
味も 濃く
麺に こしもあり
新蕎麦 でないと
味わえない 美味しさです。


チェンソーアート長崎スタートさせました、月に3回講習会を開いております、興味ある方は お尋ね下さい。 

工事中でしたが OK となりました、何なりと お尋ねください。

営業時間
オーブン…AM 11:00
クローズ…PM 3:00
■オーダーストップ
PM 2:30
となっております。

だしは 天然だし 利尻昆布 枕崎産のカツオ  さば ムロアジ うるめ サバ節 時間をかけて とっただし です、そばは もちろん 信州産 無農薬 栽培のそば粉を使用しております。


リンク用バナー

細麦さくらやのおすすめ情報
天気が良ければ いいのですが、大分玖珠にて 毎年参加してる
大会も今年で24回目になると 思いますが 良くも こんなに
長く つずいてると 驚きですが 皆さん 毎年力を入れて
協力しあって 頑張られてるからでしょう、24回ともなると
私もですが かなり 高齢化になり よぼよぼしそうな人が
増えて来ました、もう昔みたいに 若い人でにぎわう
事もないのでしょう。継続は 力 なり 
素晴らしい 仲間 たちです。







今年の サクラヤの さくらも 早や 葉桜に なってしまいました

さくら 開花中 たくさんの お客さん おそば食べに 来ていただき

ありがとうございました、

おそばは 無農薬栽培 石臼引き 信州 安曇野産にこだわり

おだししております。

スープのダシも すべて 天然だしにこだわり おだししいております

又来年の サクラヤの桜を 皆さんで 花見が出来たらと思っています。

桜の時季来て下さいまして ありがとう ございました。


毎年 寒い冬が 過ぎ 暖かくなるころに 桜が 咲きだす 
やはり 日本と言う 国は 四季があり 素晴らしい 国だと思います
人間 自然を友に 自然に逆らわず 寄り添って 行くべきだと
思っています、サクラヤも自然の中に お店があり 野鳥が 
夜ねぐらにしてる 鳥もいます、自然の中に住まわせてもらってます。
 


おまっりとかで 獅子舞が 口を あけて 舞ってますが
この 獅子も 同じように口は 切り放して 動くようにしています
獅子の後ろを くりぬき 踊り獅子と同じように 完成
させたものです、材料が あるともっと大きな 獅子を
切り込みたいのですが 材料が なかなか 有りません、

今度 展示会をいたします 今70点ほど 準備してますが
場所と 日にちは 追って アツプ いたします
お楽しみに 同時 販売も する 予定にしてますので。

1ヵ月間の展示になります チェンソーアートの体験
デモも 予定しておりますので 興味が有る方は 
参加も OK です。

飾り 獅子頭 です、獅子の顔は 富山井波の獅子の顔になります
物が 大きい だけに チェンソーで かなり 完成度が
高く なります ほぼ 形が整うまでに 11時間で 完成でした
細かい 所は ノミを使い 角を出して生き 一気に
みこみをとります(仕上げる事)
さくらやの お客さんに 受けが良く 同じ大きさの
獅子頭 もうひとつ 製作中です、ぼちぼちとですが。

今回 井波にて教えてもらいました 井波彫刻の中に
出てくる 雲の一部になります あくまでも 脇役
存在の雲になりますが メインの 彫刻を より 良く
引き立たせて くれる存在の 雲になりますが 雲の 
流れには 弱いとこ 強いところ まだ伸びていこうと
してる 雲色んな 雲のひようげんが 有ります
簡単な ようで かなり 難しく メインの彫刻が 
より 引き立つ存在で なくては なりません。
まだまだ ですが 練習の仕方は おかげ様で 
分かりました これからが 勝負です。

運が悪い 竹の子が マットの下から 芽を出しました
さすがに これは アウトです 昨年は 長いすの下から
芽を出し アウトでしたが 、最初に出てくる 竹の子が
1番 美味しいです、

北側に咲いてる 大村さくらが 8分咲きになりました
良い感じに 今年も 咲いてくれました
まだまだ 花見ができます。

Pから さくらやえの上道も4月3日現在 
やぶ椿の花道とかしてます。

地面が ほんのり 桜色となりました。

さくらや テラスには 何時ものように テーブルをセット
花見を しながら お蕎麦 食べられて いました。

Sasamemugi-Sakuraya All Right Reserved since 2010
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95] [96] [97] [98] [99] [100] [101] [102] [103] [104] [105] [106] [107] [108] [109] [110] [111] [112] [113] [114] [115] [116] [117] [118] [119] [120] [121] [122] [123] [124] [125] [126] [127] [128] [129] [130] [131] [132] [133] [134] [135] [136] [137] [138] [139] [140] [141] [142] [143] [144] [145] [146] [147] [148] [149] [150] [151] [152] [153] [154] [155] [156] [157] [158] [159] [160] [161] [162] [163] [164] [165] [166] [167] [168] [169] [170] [171] [172] [173] [174] [175] [176] [177] [178] [179] [180] [181] [182] [183] [184] [185] [186] [187] [188] [189] [190] [191] [192] [193] [194] [195] [196] [197] [198] [199] [200] [201] [202] [203] [204] [205] [206] [207] [208] [209] [210] [211] [212] [213] [214] [215] [216]
TOPページ記事数[2156件] 1ページに10件ずつ表示